2019-2020年度 会長挨拶

2019年7月1日

nishii2019-2020年度が始まりました。

本年度会長を拝命いたしました、西井一浩です。

2019-2020年度、マーク・ダニエル・マローニー国際ロータリー会長は、RIテーマとして、『ROTARY CONNECTS THE WORLD ~ロータリーは世界をつなぐ』と掲げられました。

ロータリーでの経験の中核にあるのは『つながり』であるとマローニーRI会長は信じています。

国際協議会において、マローニーRI会長は、『ロータリーで私たちは、お互いの違いを超え、深く、意義あるかたちでお互いにつながることができます。ロータリーは、ロータリーがなければ出会うことがなかった人びと、職業上の機会、私たちの支援を必要とする人たちとのつながりをもたらしてくれます。』と述べられております。

我々は、一人で生きているわけではなく、多くの人々、様々な事柄とつながって生きています。

多くの良い『つながり』は、多くの良い『結果』を生み出します。

我々、Rotary E-Club Sunrise of Japanは、地域にとらわれず、様々な地域で、『つながり』を持ち、そして、奉仕活動を行って生きたいと思います。

2021年6月28日には、創立10周年を向かえます。

その記念すべき2020-2021年度へもきっちりとした形で、REC Sunrise of Japanらしさを『つないで』いきたいと思います。

1年間よろしくお願い申し上げます。

 

2019年7月1日

国際ロータリー第2640地区

Rotary E-Club Sunrise of Japan

2019-2020年度会長 西井 一浩

RI会長からのご挨拶が届きました。

2018年7月3日
Rotary.org Rotary.org
Barry Rassin
President, 2018-19
T +1.847.866.3235
F +1.847.866.3390
barry.rassin@rotary.org
親愛なるロータリーの支援者、そしてロータリーリーダーの皆さま

本日は2018-19ロータリー年度の初日、共にロータリーの新たな役割に取り組む最初の日です。また、各役割の前任者たちからリーダーシップのバトンを受け取り、後任となる人たちにバトンを渡す準備を始める日です。私たちが職務を全うし1年後に退任する頃には、クラブや地区はさらに大きく、強く、効果的で=となり、ロータリーに全力をつくし、その価値をよりいっそう高めていることでしょう。

ロータリーの役割におけるリーダーシップは、その性質から、リレー競争によくたとえられます。それは個人競技ではなく、チームとして行うものです。私も含め、今年度のリーダーとなられた皆さまが一つのチームとなるのです。私たちは同じ目的をもっています。それはロータリーの奉仕によって世界を変えること。一つひとつのプロジェクト、クラブ、そして地域社会の力によって変えていくのです。

今年のロータリー年度のテーマは「インスピレーションになろう」です。私は長年にわたり、ロータリアンが活動を通じて真に意欲を高めていく姿を見てきました。奉仕を通じて最も大きな影響をもたらす人とは、必ずしも多くのリソース、豊かな経験、または幅広い人脈をもつ人ではありません。大きな影響を生むのは、インスピレーションを得た人たちです。何かをした経験、見た経験、または誰かに会った経験など、その経験で心に火がともされ、奉仕のインスピレーションを得たのです。

今年度、ご自身の中にインスピレーションを見出すだけでなく、人びとへのインスピレーションとなってください。奉仕に意義を見出し、影響を生み出す者としての自己を認識し、さらに多くを成すことに意欲を燃やすロータリアン同士で力を合わせ、力強いクラブと地区を築いていきましょう。情熱をもって模範となり、現在よりもはるかに堅実な未来へとロータリーを導いてください。

私も皆さまも、また世界各地のガバナー、クラブ会長、ロータリー役員は皆、本ロータリー年度のために選ばれたわけです。私たちは、目下の活動を遂行する最善の人材としてロータリアンの仲間から信を置かれ、そして選ばれました。私はこれからの12カ月間、力の限り専心努力する所存です。皆さまにもそうしていただけると信じております。「インスピレーションになろう」のテーマを、共に実現しましょう。

心を込めて

2018-19年度国際ロータリー会長
バリー・ラシン

2018-2019年度 Rotary E-Club Sunrise of Japan会長方針

2018年7月1日

【会長方針】

tikukyo3 2018-2019年度の会長の田原和己です。
本年度の会長方針は、「ロータリーを学び奉仕をしよう」と設定いたしました。
ロータリーの基本を学び、会員の親睦ができればその力で奉仕の実がなります。私達の存在が世界に喜んでもらえるようになりましょう。
当クラブは、会員が全国各地に住み、少数のため、運営上難しいことも多いですが、樫畑直尚ガバナー始め豊田泰史第3分区ガバナー補佐や地区役員の皆様、また、他クラブの皆様にご指導をいただきながら第2640地区に所属するロータリークラブとして頑張っていきたいと思っています。
私の住む大分県中津市は、向笠本RI会長がロータリーをされていたロータリーとの縁がある場所です。向笠廣次1982-1983年度RI会長のテーマは、「人類は1つ、世界中に友情の橋をかけよう」でした。
向笠氏は、1982年 ダラス国際大会で、次のように述べています。
「人間の考えには似たところがあります。どの国の芸術であっても称賛できます。どの国のことでも、素晴らしい行為には感動します。どこかの国に悲劇が発生すれば、私たちは涙をこぼさずにいられません。こういった事実は、他の何よりも、世界のいたるところで考え方が似ていることを裏付けています。」
また、同じ1982年 ボカラトン国際協議会では、「人類は疑いもなくひとつの家族です。さあ、みなさん、左右にいるオジサンやイトコと初対面の挨拶をしてください。」と述べられています。
第2640地区からは遠いところに住んでいますが、積極的に行事等にも参加して参ります。
できる限り地区内の皆様に挨拶をして、皆様と交流して参ります。2018-2019年度は、親睦とEクラブならではの奉仕をして楽しいクラブ運営を進めて参ります。
よろしくお願いいたします。

2017-2018年度 Rotary E-Club Sunrise of Japan会長方針

2017年7月1日

2017-2018年度がスタートいたしました。

今年度、新居田会長は、『Let’s Start Over Again!! ~ロータリアンとして、原点にかえろう~』と設定されました。

前年度、当クラブは大きな岐路に立たされる年度となりました。しかし、一方で、本当にロータリーを愛し、ロータリーの活動を積極的に行いたいと思う会員が団結する良い機会ともなりました。

2017-2018年度は、クラブの正常化を進め、クラブ会員が一致団結し、親睦と奉仕を進め、誇りあるクラブ運営を進めて参ります。

 

President & Secretary2017-2018年度 REC SoJ会長方針

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 

例会変更 (2016-2017年第3回 通算290回例会) のお知らせ

2016年8月9日

2016-2017年度 第3回例会は、納涼親睦例会となり、2016年8月9日(火)より2016年8月20日(土)へ例会変更いたします。

なお、メークアップは、24時間 365日受け付けしておりますので、ぜひメークアップしていただければ幸いです。

 

 

RIニュース 『ロータリー財団100周年』 『2016年規定審議会』

2016年7月19日

 

2016年4月10日~15日に、米国イリノイ州シカゴにて、規定審議会が開催されました。

既に、REC Sunrise of Japanでは、規定審議会での決定事項を踏まえ、クラブ運営を行っております。

詳しくは、以下をクリックしてください。

 

2016年規定審議会
7
決定事項で知っておくべきこと

 

 

2016-2017年度は、ロータリー財団100周年となります。

今一度、ロータリー財団への理解を深め、ロータリー財団の意義に基づいた活動を行い、ロータリー財団100周年を祝いましょう!

詳しくは、以下をクリックしてください。

 

財団創立100周年
3
ロータリー財団100周年を祝おう

 

 

2016-2017年度 RID2640ガバナー事務所開設

2016年7月1日

2016-2017年度 国際ロータリー第2640地区ガバナー事務所より、事務所開設のお知らせと地区ウェブサイトの開設のお知らせをいただきました。

 

RID2640ガバナー事務所

住所: 〒590-0985 大阪府堺市堺区戎島町4-45-1 ポルタスセンタービル1階101号室

E-mail: fukui2016@wind.ocn.ne.jp

ウェブサイト: http://rid2650g.com/fukui/

 

 

2016-2017年度

2016年7月1日

Rotary E-Club Sunrise of Japanの2016-2017年度のウェブサイトが開設されました。

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